タクシーアプリを利用するなら800万ダウンロードを達成したJapanTaxi(ジャパンタクシー)にお任せ!

大通りに出てタクシーを拾いたいが、なかなか捕まらなかった経験や、駅前のタクシー乗り場に列を作り、長時間待っていた経験などはありませんか。ダウンロード数が国内No.1を誇るタクシーアプリ「JapanTaxi(ジャパンタクシー)」を利用すれば、アプリの操作だけで自身の目の前にタクシーを呼ぶことができます。どのような機能があるか、メリットは何かなどを説明します。

日本最大級のタクシー配車アプリJapanTaxi(ジャパンタクシー)の紹介

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お値打ちかつタイムリーにタクシーを配車するなら、私たちJapanTaxi(ジャパンタクシー)にお任せください。タクシーアプリ「JapanTaxi(ジャパンタクシー)」をお手持ちのスマホにインストールすれば、タクシーの手配や予約、料金の支払いまでをアプリ1つで利用できます。App Storeとgoogle Playのどちらからもダウンロードできるようになっています。47都道府県全てが対応エリアで、アプリを登録すれば誰でも利用できるためとても便利です。2019年7月現在、913のタクシー事業者、63,513台のタクシーが登録されており、検索結果の中から自身が希望するタクシー会社を選べるようになっています。

ジャパンタクシーアプリにはネット決済機能が付いていますが、2019年5月現在でネット決済手段を登録した累計人数が200万人を突破しました。数多くのお客様にジャパンタクシーアプリを利用していただいていますが、ネット決済手段を利用することで、キャッシュレスで乗車できるだけでなく、クーポンの利用によりお得にタクシーに乗車できます。ジャパンタクシーでは、他の企業やサービスとのコラボ企画を頻繁に行っており、キャッシュバックキャンペーンも定期的に開催しています。各種キャンペーンは、ネット決済を利用することで参加機会が増えるため、あらかじめ登録しておくのがおすすめです。

ネット決済手段を登録しておくと、「ジャパンタクシーウォレット」というアプリの機能を使ってタクシーに乗車できます。路上や駅前などで拾った流しのタクシーに、ジャパンタクシータブレット端末が搭載されていれば、タブレットのQRコードを読み取って決済手続きを取ることが可能です。突発的にタクシーの利用が必要になったときなどに活用できます。降車時にレシートを手渡しされますが、領収書が必要な場合はWebサイトからダウンロードできます。公式Webサイトの領収書発行ページにアクセスし、画面の内容に沿ってダウンロードしてください。

プライベート用とビジネス用で決済手段を分けたい場合は、複数の決済方法を登録することで対応できます。VisaやMasterCardといった、世界的に知られているカードブランドはもちろんのこと、Apple Payなどの電子決済も利用可能です。ただし2019年5月現在で、デビットカードは非対応のため、カードを登録する際には十分に確認しましょう。

日本のタクシー業界をITでけん引する「JapanTaxi(ジャパンタクシー)」株式会社

私たち「JapanTaxi(ジャパンタクシー)」株式会社は、スマホを使ってタクシーを呼べるシステムを作った先駆者として、日本のタクシー業界をけん引しています。代表取締役社長の川鍋一朗が、「宅配ピザのピンポイントデリバリーシステムをタクシーに応用できるのでは?」という発想のもとに、社内のITエンジニアとともに開発をスタートさせたのが始まりです。2014年には、同じくITを活用して米国タクシー市場のシェアを広げてきたUberが日本に進出してきたため、社内でも危機感が強まり、IT開発がさらに推し進められました。

我々がアプリの開発を進めていく一方で、Googleマップと連携を図れたことが「JapanTaxi(ジャパンタクシー)」の認知度を高める要因になりました。「ジャパンタクシーウォレット」の開発も、競合他社と差別化を図る要因の1つになり、ネット決済を活用するユーザーが増えていったことでさらに認知度が高まりました。ジャパンタクシーウォレットは、2018年7月から全国展開を開始しており、対応エリアも順次拡大していっています。

タクシーアプリ「JapanTaxi(ジャパンタクシー)」のダウンロード数が増えていくに従い、スマホによるタイムリーな配車依頼が増えたため、お客様を乗せる営業数も上昇しています。スマホによる依頼を通じて、乗務員専用のタブレットに目的地が表示されることから、ユーザーとのやり取りがしやすくなりました。ユーザー側で降車位置を決めるため、普段から使い慣れている場所を指定することが多く、停めやすい場所で降車がスムーズになったのもうれしい要因の1つです。

タクシーの利用後にはアプリでアンケートを実施しており、アンケート結果を即時にフィードバックする仕組みを構築しています。アンケート結果は、タクシー会社の各営業所にメールで届く仕組みができており、総合評価があまり良くない場合は個別の指導が入ります。「JapanTaxi(ジャパンタクシー)」株式会社は、移動を通じて人を幸せにするために、今後もITテクノロジーの活用を推進していきます。

タクシーアプリ「JapanTaxi(ジャパンタクシー)」の便利なサービス

タクシーを利用する前に、インストールしたアプリに決済手段を登録しておくことで、降車時の支払い手続きが不要になる便利な機能があります。登録できる決済手段は、クレジットカードやYahoo!ウォレット、Apple Payなどがありますが、注文時にネット決済を選択することで、降車時の決済手続きを省けます。タクシー車内でカード類の提示をする必要がないため、急いでいる時などに便利です。万一、決済手続きが何らかの理由によって利用できない場合は、現金や電子マネーなど他の手段でも支払い可能です。利用するタクシー会社によっては、指定した決済手段に対応していないことがあるため、注文時に決済方法を確認してください。なお、現金の支払いであればどのタクシー会社でも対応可能です。

目的地までの概算料金を知りたいときに、アプリの注文画面で料金検索を利用すると便利です。アプリに表示されたマップ上で、乗車場所と降車場所をタップしましょう。乗車場所と降車場所を指定すると、推奨ルートと目安時間が表示され、迎車料金と高速料金を除いた概算料金を算出します。2~4人で乗車した場合に、割り勘にするといくらになるかも表示されるため、複数人でタクシーを利用する場合にとても便利です。ピクト表示が分かりやすいため、乗車と降車マークを間違える心配がありません。ジャパンタクシーでは、無線配車を利用してタクシーの手配をするため、手数料として迎車料金をいただくことがありますが、各タクシー会社によって料金の詳細が異なるため、注文する前に必ずご確認ください。

JapanTaxi(ジャパンタクシー)を利用してお得にタクシーを利用しよう

タクシーアプリ「JapanTaxi(ジャパンタクシー)」の特徴やメリットを紹介しました。タクシー業界をITでけん引するフロントランナーの役割として、移動で人を幸せにすることを目標に掲げ、現在に至っています。私たちは、タクシーを介した多くのユーザーとの移動を通じて、より安く、より安全に、そしてより簡潔に移動するためにテクノロジーを活用していきます。

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